ライブドアの格安通販
球界再編 始動 [DVD] ![]() 価格: 3,990円 レビュー評価:4.0 レビュー数:2 なんじゃこりゃ?って感じで見てみたら、テリー伊藤が密着取材。結構しっかりドキュメントやってた。 彼の考えや行動は煙に巻く時が多いが、この作品でさらに煙に巻く。なんだなんだと次へ続く…。クソー。 |
音入り自爆ボタンDX・USB2.0ハブ ![]() 価格: 5,250円 レビュー評価:4.0 レビュー数:1 あの懐かしの「自爆ボタン」が本当に操作できます!(音に多少ビックリしますが、害はありません)スイッチを順番に操作(ON)しないと、音声が出力されないというこだわりの商品!しかも、背面を見ると4つのポートが付いたちゃんとしたUSB2.0ハブなのです!*スイッチを操作しなくてもUSBハブの機能は使えます。*USBハブとは…パソコン本体の1つのUSBポートに複数のUSB機器を装着するための分岐装置。 電源:USBバスパワー/サイズ:幅100×高さ67×奥行80mm 重量:215g/インターフェイス:USB2.0/ポート数:4ポート/対応OS:WinXP以降/MacOSX以降/保証書:あり 超話題の |
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4Gbpsを超えるWebサービス構築術 ![]() 価格: 2,709円 レビュー評価:3.5 レビュー数:3 「4Gbpsを超える?」というタイトルからネットワーク系の話を想像しますが、本書ではネットワーク関連の記述は後半に30ページほど教科書的な記述があるのみです。 プロバイダ事業を行っているlivedoor社の技術者が書いたにしてはかなり内容が浅い。 タイトルを無視して「高負荷サイトの運用」に関するノウハウ本としてみた場合も、紹介された各種ツール(GeamanやTheShwartz、memcached、mod_proxy)の説明はマニュアルレベルの内容に留まっているため、livedoorが使用しているツール群については把握できますが、サービス運用に際してのノウハウについて |
本人 vol.09 ![]() 価格: 998円 レビュー評価:3.5 レビュー数:5 「2ちゃんねる」や「ニコニコ動画」を作った ひろゆき氏へのインタビュー ビビらず回避するスタンスの彼は、 システムを構築するのが好きだと言う。 以下、全部ひろゆき流での思考法 * 頭のイイ人 悪い人 * 深入りしない人間関係 * 一般的な解釈とは違う、自由について * 仮説の立て方 人や現象を分析するのが好きな人は、 興味を持って読めます。 スタイ |
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メン オブ ヴァラー 日本語版 ![]() 価格: 8,379円 レビュー評価:2.5 レビュー数:2 正直言って、難易度を一番やさしくしても、なかなかクリアできません。全13ミッションあるようですが、2年やってもまだ、4ミッションがクリアできないでいます。(私がヘタなのもありますが)また、他の方もレビューに書かれていますが、途中でのセーブができないため、また一からやり直さなければならず、ちょっといらいらします。さらに目の前に敵が現れているのに、味方が何もせずにぼやっとしていることがあり、何これ!と思うことも。購入は失敗でした。これよりもMoHやCoDのほうが、はるかに面白いと思います。 |
ザ・テンプル・オブ・エレメンタル・エヴィル 日本語版 ![]() 価格: 9,429円 レビュー評価:3.5 レビュー数:3 TRPGのD&Dを知らなくても問題なく楽しめるのがいいですね。 ボリュームとしてはBGなど他のD&D系ゲームよりも遙かに短いので、強くなってきた…と言う実感はあまりないまま終わってしまいますが。 戦闘はシミュレーション風で、マス目の範囲内で移動して行動を選択するタイプなのでじっくり考えることができますが、 他のD&D系ゲーム同様、調子にのってつっこむと追加の敵が出てきたりしますので、工夫する必要があります。 また、敵だからと必ずごり押しで通るだけではなく、交渉で戦闘を切り抜けたり、逆にうっかりした一言で戦闘になってし |
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官僚とメディア (角川oneテーマ21 A 62) ![]() 価格: 720円 レビュー評価:4.5 レビュー数:17 本書でちらりと触れられている三井環氏の件について、魚住氏に徹底解明していただきたい。 政権交代した。一億円横領した検事総長とロ事件検事その他の多額横領犯を、国会に特別調査チームを立ち上げて調査ー逮捕ー賠償まで持っていくべきだ。 国民に対する義務だ。ジャーナリスト諸氏も奮起してほしい。 |
虚構―堀江と私とライブドア ![]() 価格: 1,575円 レビュー評価:4.0 レビュー数:22 ライブドアを実質的に牛耳っていたと言われる宮内。 私もいろんな本を読み、堀江の裏にいた宮内を戦犯だと見ていた。 しかし本書を読み、その考えは少し揺らいだ。 確かに堀江はアイデアを創造する才能はあったものの、実はあまり会社について 理解していなく、実際は宮内が動かしていたようだ。 間違いなくライブドアは、ファイナンス部門が収益を稼いでいた。 会社の実態がかけ離れている以上、無理があった。 それを何とかしようと宮内が四苦八苦していた様が伝わってくる。 イケイケドンドンな宮内 |
ライブドア監査人の告白 ![]() 価格: 1,680円 レビュー評価:4.0 レビュー数:28 ライブドア事件を止めることが出来なかった監査人が書いた本であり、 確かに内容は責任逃避という面も否めない。 しかし、ライブドアと言えばその派手さに目が向く一方、それを歯止めする立場にあった 監査人からの視点は非常に興味深い。 宮内の暴走が強調されていて、堀江はむしろ踊らされていただけと。 ライブドアの不正会計には気付いていながら、注意はするも正すことは不可能だったと。 会計士はもちろん監査する会社からお金をもらう訳ではあり、立場的に中立を守ることは 難しいという意見もある。 |